夢のなかの夢 Eternity within Eternity
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たまには。
仲里依紗版の時かけ、良かった。
満島ひかり…
しかし『愛のむきだし』が年を越してまだ左にいる件…いやまあブラマン観てますよ、ってことで。
エンドレス…
関心テーマであるので、ハルヒのシーズン2に進む。借りることのできた「エンドレスエイト」から。
さて来年は。
twitterを使い始めてから、BLOGの更新が止まってしまった。それ以上に、仕事が忙しい、という理由もあるのだが。しかし、(連続性から言っても)ここに書き留めたいことは幾つもある。また、そのうちに。そう思いつつ、今宵もきっとどこかで呟き中。

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

おたより
昼間、娘と出掛けたときのこと。ちょっと肌寒いので、「寒くない?」って聞いたら、「暑いッス」って答えが返ってきた。小1なんだけど、なんだかなー。

テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記

MEMO:キャラシャッフル
MEMO キャラクター│シャッフル│コミック

アヴァルス2周年!キャラシャッフルの小冊子頒布

本日9月15日発売の月刊コミックブレイドアヴァルス10月号(マッグガーデン)では、同誌の創刊2周年を記念し、今号と次号の2号連続で「コミックブレイドアヴァルス シャッフル×BOOK」の応募者全員サービスを実施している。

「コミックブレイドアヴァルス シャッフル×BOOK」とは、アヴァルス連載作家陣によるコラボ小冊子。連載作品のキャラクターが、別の連載作品の世界を舞台に活躍するマンガが収録される。

コミックナタリー 2009年9月15日 18:40

テーマ:雑誌 - ジャンル:本・雑誌

コールセンターのおんな
ちょいトラブルでコールセンターりようしたら丁寧におうじてくれた女性の鼻息音声がとても荒くてびっくりなう。

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

記録『サブウェイ123 激突』『アマルフィ 女神の報酬』
やっと社会復帰できた~ので本日はご褒美に映画を2本。

サブウェイ123 激突 監督:トニー・スコット 2009
★★★☆
評価7.2/10 演出1.6 配役1.4 脚本1.4 撮影1.4 私的好み1.4 [09-09-16 MOVIX亀有] 

アマルフィ 女神の報酬 監督:西谷弘 2009
★★☆
評価5.0/10 演出1.2 配役1.4 脚本0.2 撮影1.0 私的好み1.2 [09-09-16 MOVIX亀有]

結果的にだが、我ながら絶妙の2本立てではあった。「女神に見守られた街(NY市&アマルフィ)=地下の棺(地下鉄&アマルフィ)+墓標(摩天楼&アマルフィ)」を舞台とし、さらには、その棺の中にいるはずの私たちの“脳化”を象徴するネットワークシステム(運行司令室&警備会社)とその再起動(再生!)を描き、そしてラストには“対決”に至る。と、共通項はばっちりなんだけど、しかし、このラストに至って全く正反対の姿勢が出るんだね、これが。ここにあるソリューションの違いが、「女神」と「激突」といった言葉に表れているといえばいえる。アマルフィについては、意外と出ずっぱりの戸田恵梨香からテレビドラマを超える魅力を引き出してはおらず、私のご贔屓の大塚寧々に至ってはさらに見せ場がないというのは大変困ったものなのだが、日本のデンゼルこと織田裕二と日本のトラボこと佐藤浩市の関係はホワイトアウトのころよりはだいぶ進化したんじゃない?(最後のところはウソ)

テーマ:映画関連ネタ - ジャンル:映画

観たい。
なんにも伝えない

否ちゃんと伝える
終り。
誰が未来を銀色にしたか
万博記憶のミノシロキン
※「終り。」には「わ」がない。「輪」がない。すなわちループ型の物語構造(心性)からの脱却を意味する? 「Q」のほうはそんな説があるらしいが。
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